ライトポエムの最深部。


或いは美型詩の実験場。


着た民社で

迷津を決して

励精に挺し

重修で諒した

 

哀求の恥で

本系に応じて

相関で呪い

軟化を浚った

 

看た禽舎で

傾心を滅して

訂正に隷し

領収で諜した

 

拝泣の味で

恩恵に報じて

納棺で揃い

参加を倣った

 

 

「雑踏の喉」