ライトポエムの最深部。


或いは美型詩の実験場。


静かにアポロスフィーして
アキパに気づき
セラルを手放さないように
ずっとずっとイルリする
僕はこんなにキャルクだから
もうフツエも叶わない
だけど最後のラメリルは
あなたを僕はキリルする




「シャイ」