ライトポエムの最深部。


或いは美型詩の実験場。


うんとまぁ

ブッちゃけぶっ飛んでいる星はいねーがー。








秒数を刻んで
分になって
時間は時間で僕らは僕で
そういう個性も大切、うん大切


上質なものは其れに近い
好いね好いな好いころだ


囁いてばかり
そしてまた
すべてを集めて個と化して
素敵な包装してる、かなかなかな


悪質なものに成ってみて?
誰も声をかけません


頭悪いの
あら痛い
リズムがメロディ其れだけで
満足している彼ら、残念ね


何かがこっちを凝視する
其れを曰くで片付けて






「プレゼントナンバー4」