ライトポエムの最深部。


或いは美型詩の実験場。


酷い

文章がかけなくなっている。
思いつかない、というか感覚が出てこない。
まずい。
まずい。
まずい。
詩もうまくいかない。
いいたいことが伝わらない。
体もどんどん不自由になっていく。


僕は今もう収束して。
消えてしまうんでしょうか。


それでも書いてみる。
一粒の何かに頼って。
詩。




さようなら
僕とはもうさようなら
もう会えないこともあるでしょう
だけどどうかさようなら


さようなら
明日はもうさようなら
もう会えないこともあるでしょう
だからどうかさようなら


さようなら
あなたなのにな、さようなら
もう会えないこともあるでしょう
なのにどうかさようなら


さようなら
僕と一緒にさようなら
もうあえないこともあるでしょう?
だけらどうかさようなら




「グッド」