ライトポエムの最深部。


或いは美型詩の実験場。


久々にならず

落ち込んで。
できることができないのが一番辛いです。
なんだか疲れた。
もう詩を書きます。




詰め込んだ日々に
悲しむことはなく
頼りない心に
目をそむけることもなく
だからこそここで
野晒しのまま虹越えて
だからこそここで
疲労感で腕もあがらず



題して「青い鳥の願い」です。
それでは。